ダンジョン飯 1巻 (ビームコミックス)

感想
2023
  • ダンジョン飯 1巻 (ビームコミックス)
    191ページ
    6223登録

    あらすじ・内容

    待ってろドラゴン、ステーキにしてやる!

    九井諒子、初の長編連載。待望の単行本化!
    ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。
    再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。
    そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」
    スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、
    ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

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    感想・レビュー(5441)

    実際に行って食ってみたい。何でも食べて、食べ尽くすのが人間だ。
    ナイス ★3 コメント(0) - 2月25日
    妹の本棚に見つけたので勝手に借りて読んだ。話題の作品なので興味があった。なんじゃこりゃ。斬新なようで、アイテムはファンタジーの王道のものばかり。レシピがリアルで笑える。真似して作ろうとしても、架空の材料なので手に入らない、というwwwwキャラがみんなトボけている。特にお兄ちゃんは身近にいそう。うちは技術系の会社なので、こういう、一見イケメンでも実はマニアックでオタクなメンズがけっこういる。若手の誰に1番似てるかな〜なんて、想像してニヤニヤした。
    ナイス ★70 コメント(0) - 2月25日
    シュール。魔物の料理なんてどうよ?って思うけどこれが案外旨そうなので唸る。面白い!しょちっちさん、サンクス!
    ナイス ★24 コメント(0) - 2月24日
    再読。初読の時に拒否反応(良作だと思えど好みから外れたという意味)が出て続巻を読むのを躊躇っていた。再読してみると、再読なので衝撃がいくらかまろやかになっていると感じる。2巻を買う。読めなかった原因は2点「主人公がこわい」と「料理が美味しそうに見えない」。本を読む時、私はその本ごとに「切り替えスイッチ」が必要で、この場合「この本は坂田靖子の水の森綺譚と似た感じ」と考え解決。料理はもともとゲテモノだけは苦手と思う性質なので「時間が解決した」。つまり慣れだった。ともあれ拒否反応が出る程リアルに思えた良作。
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月23日
    ycm
    話題に大きく乗り遅れてしまった。最近流行りのグルメファンタジー、個人的に飛び抜けてめちゃくちゃ面白いとはなりませんでしたが、全話安定して癖になる面白さ。ゆる〜く読んでいきたいと思います。バジリスクの設定が一番面白かった。
    ナイス ★14 コメント(0) - 2月20日
    調理具合がリアルなだけにシュール。
    ナイス ★10 コメント(0) - 2月19日
    想像以上に料理へのアプローチがリアルで面白かった。
    ナイス ★7 コメント(0) - 2月19日
    ダンジョンを潜って行くRPGは、体力が消耗して、とてもお腹が減ります。確保したモンスターを 調理して美味しく頂くというシュールなグルメ薀蓄をネタに、アドヴェンチャーコミックを作るというアイデアが買いです。アドヴェンチャーなのに、ほのぼの感いっぱいです。
    ナイス ★8 コメント(0) - 2月19日
    #ザ・バリューシェアードホテル 入庫希望ww 新刊出たので再読。PRGのモンスターを食いたいという願望はわかる気がする。料理法を教えられても実際作れないが、そう料理するならおいしいかもしれんと思えるからまた笑える。
    ナイス ★21 コメント(0) - 2月18日
    面白い。センシの徹底した料理への情熱。罠もかー。鎧もかー。たまに失敗があるのもいい。成分表もなんか見てしまう。
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月18日
    王道ストーリーが久しぶりに面白かった。 設定の勝利。
    ナイス ★6 コメント(0) - 2月18日
    ネタバレしてます。4巻まで読んでから読み直すと、1巻が一番絵も話も好き。特にマルシルがこの頃は可愛いというより美人で好きだった笑4巻でファリンの復活を皆思ったより本気で喜んでて違和感があったんだけど、1巻の頃はまだ消化されないと思ってたから余裕があったのかな?あと1巻では料理を作った時「おぉ~…」とか背後で不気味な擬音が書かれてて、それがおもしろかった。
    ナイス ★5 コメント(0) - 2月18日
    RPG風の世界で、迷宮で飯を確保する冒険者の話。結構まともな飯を食ってる。モンスターを調理する話が少ないのは残念。
    ナイス ★22 コメント(0) - 2月17日
    うーんネットで高評価だったので読んでみたけどなにが面白いのか分からなかった ドラクエとかwizが好きなひとにウケてるのかな?
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月17日
    最新刊を読んだけど、いろいろと忘れているなぁと思ったので再読。そういえば、そもそもライオスが魔物マニアで、それが高じて食べる機会をうかがっていたんだっけね。このダンジョンに入っている冒険者たちは、ダンジョン飯を食べることが目的じゃなくて『狂乱の魔術師』を見つけて倒そうとしていたんだっけ。既に1巻でケン助は一行に加わっていたのか。すっかりグルメ漫画として読んでいた私。
    ナイス ★12 コメント(0) - 2月17日
    斬新。設定も凝っているし、テンポもよく面白い。よくこんなこと考えつくなと驚きながら読みました。当たりの本
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月17日
    単調なグルメ漫画かと思っていたが、適度にギャグなどが入っていて飽きずに読めた。主人公の性格がツボ
    ナイス ★6 コメント(0) - 2月14日
    そうだ、魔物も食べちゃおうというなんとも斬新な漫画。料理するまではゲテモノみたいなのに食べる時にはもう美味しそう。
    ナイス ★7 コメント(0) - 2月14日
    ダンジョンの中でモンスターを食材にしながら進んでいく。なかなか面白い。 ◇罠を使っての調理がスリルあって楽しそうだった。  ◇動く鎧の剣!どう絡んでくるんだろう。
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月13日
    ☆☆☆以前から気にはなっていた話題作ですが今頃になってようやく。モンスターを美味しくいただくという発想が、やはり奇抜で面白い!
    ナイス ★8 コメント(0) - 2月5日

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