ダンジョン飯 3巻 (ビームコミックス)

感想
856
  • ダンジョン飯 3巻 (ビームコミックス)
    191ページ
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    あらすじ・内容

    焼いてもよし、生でもよし!  巨大クラーケン!!

    地下4階は、強敵揃いの水のフィールド。人魚、ウンディーネ、大ガエル--水の下から急襲してくるモンスター達をライオス一行はどう倒す? どう食べる!?かつての仲間・ナマリも登場し、物語が大きく動く第3巻!

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    感想・レビュー(2600)

    イカの精子の話はリアルでもそんな感じらしくてすげえと思った。鍋で捕まえるのは笑う。カエルは後が臭そうだなあ。シャワーなさそうだし
    ナイス ★1 コメント(0) - 2月25日
    再読。4巻とハルタの付録を読んで、カカとキキのあたりをもう一度読みたくなった。
    ナイス ★2 コメント(0) - 2月25日
    5
    たこ焼き喰いながら読んだけどサイコー。
    ナイス ★1 コメント(0) - 2月25日
    この巻のメインディッシュは巨大クラーケンwwwそれって、ダイオウイカだよな。確か、あれを調理して食ったテレビ番組があったような。あれ調理大変らしい。手間かければ旨くなるけど、旅の途中にそんなん、やれるんかな?でもこれはマンガだった。うーん。喰いたいとは、思わないです。まぁ、普通の物語であれば、こんな風に喰いもののことばっかりだと、例えば村上春樹は主人公にスパゲティやサンドイッチばかり食べさせるとか言われるだろうけど、これは題名からして飯の話だからオーケーなのだ。まぁ現実の生活って、8割方飯のことだよな。
    ナイス ★54 コメント(0) - 2月25日
    ダンジョンも深くなってきて、ちょっと雰囲気が変わってきた。昔の仲間と再会、マルシルがピンチになったり。カエル、着ながら食べちゃったよ。
    ナイス ★5 コメント(0) - 2月22日
    4巻を読むにあたり再読。1巻読み始めたときは目先を変えた趣向の面白さに興味を惹かれたのだが、世界観が豊かになっていくに連れ、いろんな立場や考え方の人(トールマンだけじゃなくて)が交錯するようになってきた。まだ探索と料理をベースにファリン救出に躍起になっているけれど、これで人間ドラマが動くようになると、けっこう深いんじゃないのか。4巻出たけどまだ終わらないみたいだし。3巻はその走りが見えるというか、ナマリとの再開や人々の考え方の違いなと、多様な要素が出てきた。
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月21日
    ycm
    ほんと普通の肉が少ないダンジョンだなあ。寄生虫まで食べるなんてみんなたくましい。大ガエルとテンタクルスがキモすぎてやばい。
    ナイス ★7 コメント(0) - 2月21日
    #ザ・バリューシェアードホテル 入庫希望ww 一応さすがにPRG、深層に進んでるだけに命の危険もあるのねー。でもカエルスーツはヤだな。
    ナイス ★16 コメント(0) - 2月20日
    ファンタジー世界の生物の生態を上手く利用していて最初から変わらずの面白さ。今巻はマルシルをより一層好きになった。カエルスーツがシュールで笑った。
    ナイス ★5 コメント(0) - 2月20日
    所々深い話が出てくる
    ナイス ★4 コメント(0) - 2月19日
    登録し忘れていたので。迷宮の生態系、仕組みを追求するという新たな視点に知性を感じ、ウンディーネの(少なくとも私は)どんなゲームでも見たことのない強さに度肝を抜かれた。いやー、マルシル死ぬかと思った・・・。最後、まさかカエルスーツで竜と戦うのかな・・・。
    ナイス ★6 コメント(0) - 2月19日
    再読。表紙と帯で、ああ今回はシーフードかと思いましたが、まさかの魚人(笑)亜人はヤバいと思うなぁ…。戦闘のシーンも結構本格的というか、クラーケンに水上歩行かけるとかなるほど!と思いました。テンタクルスとかもですが、この辺TRPGっぽいなぁ。ウンディーネがあんななのとは思わなかったと言うか、普段やるRPGメガテンなんで寧ろあっちが普通じゃないのかも。どっちにせよ美味しそうでは無いですが(笑)四巻積んでるのでそっちも楽しみ。
    ナイス ★13 コメント(0) - 2月18日
    4巻が出たので再読。心情的・倫理的に食べられるものと食べないものの境があやふやになってきている(笑)大ガエルスーツを着てテンタクルスのニョッキを食べながらテンタクルスの中を進む一行に笑う。
    ナイス ★12 コメント(0) - 2月17日
    電子書籍にて。★淡々と話は進むんだけど、本筋ではないところに引っかかるところが久井さん真骨頂。話が話ならミノタウロスやケンタウロスがいてもおかしくない・・・あ、これじゃ「竜の学校・・」ですね。★★まあ、作品数は少ないのですが、どれを読んでもアタリかな。商業誌的でないのもいいな。
    ナイス ★6 コメント(1) - 2月16日
    最新刊読むため再読。ダンジョンを作るか。なるほどって感じだ。
    ナイス ★6 コメント(0) - 2月16日
    この面白さとこの話題性と波に乗っててまだまだ続けられそうなネタの中、え、もう終わるの…?潔すぎてびっくりするんですけど、まさかね。いや~なーんにも言うことないくらい面白いです。確実に楽しめる安心感があるので読むのが楽しみでした。
    ナイス ★10 コメント(0) - 2月11日
    だんだん、パーティーのまとまりも出てきて、いよいよクライマックスへ? 食べるほうも(食べるだけではなくなってるな)クラ―ケンはまだしも、その寄生虫まで。生食はやばいだろう、さすがに。ここまで利用してくると、なんだか昔読んだロビンソンクルーソーの趣。いや、あれはいろいろズルしてるとこあるから、こっちの方がレベル高いか。ラスボス倒してもたべるんだろうな、きっと、
    ナイス ★9 コメント(0) - 2月9日
    今までより、対人エピソードがシリアスだった気がするけれど、飯ネタのユニークさは不変です。水生生物率の高い巻。ウンディーネを煮て水分摂取をするとか、巨大クラーケンは、寄生虫も巨大だから蒲焼きを作れちゃうとか、発想が凄すぎ(笑)栄養バランス表がさり気なく載っているのも、やっぱり可笑しかった。
    ナイス ★9 コメント(0) - 2月6日
    鉄板の面白さ。読む人の感性をくすぐるのが最高にうまい。今回の飯ネタはあまり美味しそうではありませんでしたが。キャラクター達の個性がそれぞれ際立ち光っている。今回はマルシルに深く迫っており、かつての仲間だったナマリとの確執がまた一興。
    ナイス ★11 コメント(0) - 2月1日

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