七つの大罪(24) (講談社コミックス)

感想・レビュー(332)

戻ってきてくれたメリオダス、やけど生き返るたびに昔の自分に戻ってしまう怖さ。エリザベスとの絆が強くなればなるほどこの先がどうなるのかおそろしくもなるなぁ。十戒あんなに強かったのにみんな強くなりすぎ笑
ナイス ★3 コメント(0) - 4月23日
メリオダスとエリザベス、二人の絆を見せつけられるほど、その危うさに不安を覚えます。
ナイス ★1 コメント(0) - 4月7日
死ぬたびに強くなって生き返るが感情を喰われていき昔の最凶の魔神だったころに近づいていってしまうというメリオダスにかけられた呪い。過去にいったい何があったの?!でも戻ってきてくれて嬉しい!
ナイス ★11 コメント(0) - 4月2日
「もっと触って」に不意打ちくらったメリオダスがデレるのが良い♪ マーリンは反則だわ…。この状況を楽しんでいるんだろうな。 フラウドリンはグリアモールを息子のように感じてしまっていたのかな。 あんな化け物にも情があるのか…。 ハウザーの新聖騎士長は面白いかもしれない。 メリオダスは徐々に昔の自分に戻りそうだけど、エリザベスの 癒しの力でどうにかなるだろう。
ナイス ★3 コメント(0) - 3月26日
復活するたびに感情が消えていくと泣くメリオダスを慰めるエリザベス。ハウザーがまさかの大出世だった。
ナイス ★1 コメント(0) - 3月19日
色んな表情のメリオダスが見れた巻でした。メリオダス自身が恐れる昔のメリオダスとは、どんな感じだったのだろう…。かなり冷酷なんだろうか…。マーリンも無事に復活したことも喜ばしいけれど、マーリンの真の名が気になります。マーリンも魔人族と関係があるのだろうか?謎が増えました。あと、ほんの少しでもいいから、ザラトラスとギルサンダーを会わせて欲しかったです。
ナイス ★6 コメント(0) - 3月17日
積読やっと消化。メリオダス復活!マーリンも復帰!…って、無限はずるかろう。ヘンディ、ザラトラスとドレファス(フラウドリン)の闘いの結末…まさか、グリアモールが幼児化したままだったの、このための伏線だったのか?ここで「お父さんをいじめるなー‼」が出るとは(違います)。ハウザーくん大出世おめでとう。
ナイス ★3 コメント(0) - 3月13日
メリオダスもマーリンも復活! しかし魔族の雰囲気がぷんぷんするぞ~ 早く謎が知りたいな!
ナイス ★4 コメント(0) - 3月13日
ハウザーのキャラほんと好き
ナイス ★2 コメント(0) - 3月8日
マーリンが反則級に強すぎて困っちゃいますね(笑)メリオダスは生き返る度に感情がなくなっちゃうなんて、切ないし悲しいな。バンもエスカノールもいい仲間ですな。ホークの残飯ブレスが最高にウケた(笑)
ナイス ★14 コメント(0) - 3月7日
マーリンが反則級に強いわけですが、ここまで強いと途中の戦闘に加わらないというのがわかる。フラウドリオンが最後に見せた情が切なかったけど、その後の展開に言葉がない。ザラトラスが二度目の死を迎えて、ギルと出会えなかったのは残念だっただろうに。今後こういうような言葉にできない展開がたくさん待っているのだろうと思うと切ない。
ナイス ★2 コメント(0) - 3月4日
メリオダス帰還! 色々ある中、リオネスと豚の帽子亭で2体ずつ十戒を倒して、無事ドレファスも戻ってきて良かった! マーリンの魔力はみんな言っていま通り、反則だね(笑)あと、マーリンの真の名とは?ベリアルインの娘とは? また謎も増えて、ますます続きが気になる!
ナイス ★1 コメント(0) - 3月2日
メリオダスが強くなる代わりに、どんどん感情が削られて自分ではなくなっていくというのは辛いなぁ。親友のバンですら…。エリザベスの存在が、今はただただ救いです。マーリンの強さは異常、この人がいれば全て丸く収まるんではないかという安心感はありますね(笑)
ナイス ★8 コメント(0) - 2月25日
いろいろ復活したり消えてしまったりでサッパリ分からんけどゴウセル曲者
ナイス ★10 コメント(0) - 2月22日
メリオダス、マーリンの復活。2人ともチートくせえぞ!!エリザベスが懐広いいい女になったなと思った。
ナイス ★2 コメント(0) - 2月19日
とりあえずひと段落ですが、これからのことにちょっと辛い展開が待っていそうですね。借り本
ナイス ★9 コメント(0) - 2月19日
メリオダス復活。マーリン様反則です。強すぎです。(レンタル)
ナイス ★1 コメント(0) - 2月13日
積読消化。「オレはオレでなくなる事が恐いよ」。愛するエリザベスに襲いかかる十戒・デリエリとモンスピートを、復活しより強く引き出せる様になった魔神族の力で一蹴した筈のメリオダスの瞳から、大粒の涙が流れる。彼にとって力を取り戻す事は、残虐で冷酷だったかつての生粋の魔神族へと戻っていく事。リオネスを1人救い出した英雄の人知れぬ涙をエリザベスだけが拭う。マーリンの魔力とその意外な出自、仇敵だった筈のフラウドリンの哀しき最期、ハウザーの意図せぬ昇進。疲弊した王国の動乱の火種は簡単に消せはしない(以下コメ欄に余談)。
ナイス ★18 コメント(4) - 2月13日
◇自分的メモ◇ 復活したメリオダスによって、モンスピートとデリエリ消滅。 死ねない呪いのメリオダスは復活する度に感情を喰われていく。 マーリンはベリアルインの娘? フラウドリンはグリアモールへの愛によってメリオダスに消される。 昔の、魔神族だったころに還るのを怖れるメリオダス。
ナイス ★2 コメント(0) - 2月11日

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