赤髪の白雪姫 17 (花とゆめCOMICS)

感想・レビュー(392)

ゼンの『よくもそこに手を出したものだ』『俺の宝だ、すぐに返してもらうぞ』かっこいいーーー。あと、ベルガットの双子が 式典で、『本物の主がいる光景』に涙しているところに・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ナイス ★3 コメント(0) - 4月30日
ゼンのイケメン度が高い…! 次巻が楽しみ過ぎるo(><;)(;><)o
ナイス ★2 コメント(0) - 4月28日
【レンタル本】白雪の出番が…(涙)何か色々な陰謀が渦巻いて、早く収拾ついて欲しいと思うのは私だけかな?王家絡みの作品だから、今の状況は避けられないのは分かっているんだけれども、白雪とゼンのイチャこらが見たい…(切実)
ナイス ★46 コメント(2) - 4月28日
この巻、ゼンと白雪は1回も会ってないのね…。しかも、白雪の出番少ないし。さてさて、全ては双子の兄・トウカの仕業だったわけね。嫌な男~。本物の主がいる光景を目の当たりにしたツルバとタリガが決めたこと。兄の命を奪うこと。相変わらずゼンはカッコいいけど、オビの仕事も早いなぁ。次巻はベルガット編、決着へ。ゼンと白雪は会える?
ナイス ★10 コメント(1) - 4月26日
双子の兄・ベルガット家の当主であるトウカは、自分以外の存在を尊いと思うことを知らない気がする。その感情を知らなければ、守るものはうんと減るから、怖いものも存在しないのだろう。怖いものがないなんて、それ以上におそろしいことがあるだろうか。 ゼンと側近たちは、自分たちの宝を、光を、誇りを、守り抜いてほしいと願うと同時に、タリガとツルバのことを思う。彼らの過去は誰にも、たとえゼンにだって変えられない。その重みも、凍るような冷たさも。
ナイス ★4 コメント(0) - 4月23日
全てがベルガット家当主・トウカの仕組んだことで、双子も駒としていいように使われていたんですね…。逆らうと命の危険があり、従うしか出来なかった双子が可哀想でした。ですが、イザナの王位継承に光を見て、現状を変えたいと思うようになったんですね。双子の願いが叶えばいいですね。
ナイス ★8 コメント(0) - 4月21日
ベルガット編。 白雪ほとんど出てないよー
ナイス ★2 コメント(0) - 4月17日
レンタル。木々の縁談とミツヒデが疑われた事件のその後。木々も気になるしミツヒデも気になるし!ピンチの時にオビ登場♪ベルガット家の双子の事情が、兄に従わざるを得ず彼の命を奪うしかない状況が、辛くて悲しい。彼の兄がトウカじゃなかったら、と考えてしまう。3人はトウカも予想外の結束力だった!素敵!次巻はベルガット編決着。早く5人でゆっくりご飯が食べられますように!
ナイス ★11 コメント(0) - 4月16日
今回、ヒサメさん活躍してましたね!あんなに出来る男だと思わなかった(笑) ミツヒデの敵だしね(笑)そして、何よりゼンの君主ぶりが成長してますよね!1巻見たら、ただの王子だと思ったのに…木々、ミツヒデ、オビ色々な人に信頼されて、ここまで来たんですよね!双子たち、大変だったね。ゼンを信用して、事件を解決して欲しい。次巻、久しぶりのゼンと白雪の二人の時間が視たいなー!ああ、待ち遠しい!!
ナイス ★10 コメント(1) - 4月15日
ベルガット家の陰謀…身内にまでとは相当酷い兄だな。ゼンから木々、ミツヒデを遠ざけようとするが、ゼンの力もまんざらではないし、いいところでオビ合流です。そして双子もやっと出会えた主様という感じ。
ナイス ★23 コメント(1) - 4月10日
前章ではザ・ハイファンタジーな新薬開発の話をしてたのに、新章では権謀術数に固まった国家の暗躍に巻き込まれる。「一歩外に出れば血生臭い世界」というルールが敷かれた、でも この上なく美麗でやわらかい世界」。独特だなぁ。しかしいよいよ誰と誰というより白雪・ゼン・オビ・木々・ミツヒデ5人が言い表しようのない結束で結ばれた「離れていても5人で1人」の絆を結んでいて、むしろ白雪とゼンが恋仲にあるほうが不自然な気がしてきたのでとっとと別れて白雪をオビとくっつけろください
ナイス ★7 コメント(0) - 4月8日
ako
本物の主がいる光景を初めて目にし、今のベルガット家がそれとはかけ離れているのを知って兄トウカと戦う決意をするタリガとツルバ。光を守る為に前を向くタリガ。木々達と共にゼンの元へ急ぐツルバ。ミツヒデの誇りを踏みにじられた事でゼンは相当怒ってるだろうから次巻はスッキリさせてくれるでしょう。ミツヒデと木々の仲も進展してくれたらいいんだけどな〜
ナイス ★19 コメント(0) - 4月7日
やっと読めたぁぁぁぁぁ!しかし内容ほとんど忘れるという事態に。16巻の時と同じだなんだよ!()しかしまぁオビがイケメン。木々もイケメン。もちろんゼンもミツヒデも。あの双子凄い好きです。キャラデザが。 18巻まで覚えてるぞーーー。
ナイス ★22 コメント(0) - 4月6日
木々の婚約名乗りはやはりカムフラージュですね。ミツヒデにかかった嫌疑などすぐにゼンがなんとかするはず!と思っていますが、このベルガット家の問題が結構根深いな…。ベルガットの双子は光を求めてる。ベルガット当主の兄は光ををも巻き込み配下にしようと…。いやいや、どんなに悪知恵考えても無理だから!ゼンが絶対どうにかするんだからっ!どうにかしてくれ~‼オビの参戦が本当に心強いな。
ナイス ★34 コメント(0) - 4月6日
願いがあるという事は枷ではなく、進む為のもの。本物の主がいる光景には、光が通って見える。ーー王国ファンタジー!という展開に鳥肌立ちまくり巻でした。確かに、何が起こっているのか分かりづらく…内輪でやってる感じも否めないのですが、薬の話はもっとわからないので、こういう王族を揺るがす陰謀の話が久々で嬉しいです。あと、絵が本当に美しくて綺麗。この作者さんの絵でファンタジーが見れることが幸せだなって毎回思います。ミツヒデと木々は進展するかな?ユズリと鈴の掛け合いもっと見たいですー!
ナイス ★7 コメント(0) - 4月2日
どうしてか、説明するのは難しい。ただ最後まで息もつかずに読んで涙が出てきた。失いたくないものを数えるなという言葉、自分が言われているように感じた。
ナイス ★11 コメント(0) - 4月2日
ジェットコースターのような展開にドキドキ。
ナイス ★3 コメント(0) - 3月31日
今までの話を思い出すために、白雪たちがリリアスに移った13巻から読み返しました。17巻は、16巻に引き続き白雪とゼンが会うシーンがなく、主人公である白雪がほぼ登場しません。相変わらず恋愛要素が薄い『赤髪の白雪姫』で嬉しいです。ミツヒデを陥れようとしている者がいると分かりご立腹なゼンと木々、颯爽と駆けつけるオビ、それぞれ大切な人を守ろうとする絆の強さがとても素敵でした。あまりの面白さに少女漫画ではなくファンタジー小説読んでる気分になります。早く続きを読みたいです。
ナイス ★8 コメント(0) - 3月30日
うーん、私の理解力のなさが悲しい。なにが起こってるのか、この作品がどこに向かってるのかまっったくわからない。アニメ化もされたし、引き延ばされてるのかなあ? 早く白雪とゼンが揃う図が見たいよ。
ナイス ★10 コメント(0) - 3月27日
『本物の主がいる光景だ』…信頼の絆の下に構築された関係性の眩さに心洗われた双子のシーンに感動。ミツヒデが陥れられたように見せ掛けた木々の縁談に纏わるアレコレは、もっと大きな国家レベルの陰謀だったという訳で。今回は、ゼン達のターンで白雪の出番は殆ど無し。相変わらずオビはカッコイイね☆さあ、どんな風に成敗するのか…次巻へ。
ナイス ★29 コメント(2) - 3月26日

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