同居人はひざ、時々、頭のうえ。(3) (ポラリスCOMICS)

感想・レビュー(138)

一匹の猫と、ひとりのコミュ障の青年の物語。今回はドキドキハラハラがない分、癒し要素が多めかも。ハルの弟との再会、大翔の弟妹登場、素晴がんばる。新刊出たばっかりだけど早く続きが読みたいです。今回も帯裏がかわいかった。あと押守さん、21歳にしてはしっかりしすぎじゃないですか…?
ナイス ★4 コメント(0) - 2月25日
ハルちゃんと春ちゃんの再会。押守さんの弟登場。そして素晴の初サイン会とハルの初めてのお留守番。ハルかわいい。
ナイス ★10 コメント(0) - 2月25日
生き別れの弟と再会したハル、そして少しずつ変わってきた素晴、大事なのは伝わるかどうかよりも、まず伝えようとする意思なのだ。
ナイス ★27 コメント(0) - 2月25日
好き…語彙力ないから、多くを語れないけど、好き…あったかい。
ナイス ★3 コメント(0) - 2月25日
大守姉弟、大翔家兄弟EPが家族のあり方ハルとの関わり方を素晴に考えさせるいいきっかけになっている。素晴が作家としても外の世界へ歩み出そうとしていてほっこり。ハル視点EPがいい比較になっている。話の合間のイラストに癒される。(出前後の空きどんぶりハルが好き)作家であることを大守姉にどう話すのか次巻が楽しみです。
ナイス ★5 コメント(0) - 2月25日
今回も癒し。人間と猫、それぞれの視点からっていうのは良いなぁとおもう。喰う寝るふたり~(こちらは彼、彼女)でもそう思ったけど。
ナイス ★25 コメント(0) - 2月25日
ミステリー作家・朏 素晴は、創作の邪魔をする他人が苦手。 そんな素晴の元にやってきたのは、1匹の猫・陽(ハル)。 忘れ物を届けに押守さんの家に訪れた素晴と陽。そこで出会ったのは陽を「おねえちゃん…」と呼ぶ子猫で…? 一歩ずつ広がる、ふたりの世界。
ナイス ★10 コメント(0) - 2月24日
巻末の広告・次巻予告に、「2017年冬」って書いてあるのですが、あの4巻は今年の春・夏・秋をすっとばして出るのでしょうか。まじか。微妙にもどかしいとこで、終わってるし。/野良時代に苦労してきた猫のハルが、少しずつ緊張状態が解けてきたというか、命を繋ぐこと以外にも時間を使えると気が付いてきたかな?/ペットショップの頼りになるナナさんにフラグ立ってる気が。人間と猫の視点を切り替える作り、よいですね。
ナイス ★10 コメント(2) - 2月24日
両方からの視点で読めるので面白いです。
ナイス ★8 コメント(0) - 2月23日
陽との暮らしによって徐々に他人との関わりを持ち、外へと開かれていく様が無理なく描かれている。この出会いは素晴にとっても陽にとっても、この上なく大切なものだったなぁと思う。それにしても、陽のツンデレっぷりと言うか、なんと言うか、もうね〜メッチャ可愛い。
ナイス ★8 コメント(0) - 2月23日
不器用ながらも人との関わりに誠実さが伺える素晴くんと、世話焼き気質な猫のハルちゃんにほんわかしました♪幼児と猫の取り合わせにはヒヤヒヤする(笑)実際、子供に爪を立てない猫って賢いから?それとも性格が優しいから??ハルの野良の頃の回想には切なくなるけれど、弟との再会もあったし、素晴くんとの日々によって癒されていくといいなぁ。次巻、長い時間留守にしていた家の惨状を目にするであろう素晴くんに今から同情…(笑)
ナイス ★20 コメント(0) - 2月23日
つんでれ猫ちゃんがかわいすぎる
ナイス ★6 コメント(0) - 2月23日
もう読み終えちゃった…次巻は今年の冬…遠いorzななちゃんの旦那でも出てきたかと思ったらまさかの弟…(笑)そして、八坂ブラザーズ…ちっちゃいのが可愛い…海空(みそら)ちゃん激萌え♡渚ちゃんの恋慕は果たして素晴に届くのか…(ムリか←)サイン会や自分の著書を読んで喜んでくれる人たちを実際に目にするのは作家としてやっぱり嬉しいものなんだなぁ。本から素晴の世界が広がっていってる。すべてが陽をきっかけにして。そんな陽ちゃんお留守番…部屋めちゃめちゃだよなー(笑)いい、猫の日を迎えられた♡
ナイス ★44 コメント(2) - 2月22日
素晴がどんどん前に進んでいくから、読んでいてハラハラもするけど面白い。 陽も少しずつ素晴に慣れていき、人との生活にも慣れていき、二人の間に絆ができるんだなと思いました。 大翔たちは元気いっぱいで、素晴たちは少し疲れたけど、人との付き合い方を学ぶいい機会。 押守姉弟も素敵な人たち。 サイン会やるまでになっていたとは嬉しい! ななさんとのサイン会、どうなるんでしょう。
ナイス ★33 コメント(0) - 2月21日
今回も癒された~✴主と猫互いにすれ違いが多かった1,2巻の印象だったけどゆっくり気持ちが向き合ってきたのかなぁ同じ方向をみて歩いてる感じに
ナイス ★8 コメント(0) - 2月21日
少しずつ変わっていくハルと素晴、それぞれの意識。周りとの関わり。読んでて暖かくなる。続きがとても楽しみ。
ナイス ★8 コメント(0) - 2月21日
弱いものいじめはしゅぎにはんするわ
ナイス ★7 コメント(0) - 2月20日
弟と再会できて良かったね、ハル。弟・ハチと同居している先輩猫のロクもいい味出してます。しかし被保護者の心配がいらなくなったハルには意外な弱点が。それは甘え下手なこと。優しくされること、家族になること。それはハルの今までの人生にはなかったことで、どうしていいのかわからない。一方人嫌いの素晴クンにも変化が。猫の相談に乗ってもらっていた押守嬢や彼女の弟で素晴の小説のファンの優伍君、素晴の友人の大翔とその弟妹たちの揉まれて、少し外への扉を開いた素晴はサイン会への参加を承知した。しかしそこに押守嬢が来てしまって!?
ナイス ★47 コメント(3) - 2月20日
は~~~~~~今回も可愛くてすぐに読み終わってしまった…ほんとかわええ~~次も早くでないかな
ナイス ★7 コメント(0) - 2月20日
妹本。互いに守ってるつもりでも、実は守られてもいるんだよ、ということに気づきつつあるのかな。素晴が少しずつ人と関われるようになってきたのも、ハルのおかげ? それと、こんな素晴を気にかけてくれる編集さんや友人のおかげだね。押守さんとのフラグはたったのか?(笑)
ナイス ★15 コメント(1) - 2月20日

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