ダンジョン飯 4巻 (ビームコミックス)の感想・レビュー(538)

普通のファンタジー漫画してて驚きました。飯要素は!?
ナイス ★7 コメント(0) - 2月24日
とうとうドラゴンが姿を表した。今巻もファンタジーの癖に現実くさい描写満載で自分の常識の狭さを知らしめてくる。
ナイス ★10 コメント(0) - 2月24日
買い本。蘇生するにもケガが癒えるのにも、もちろんとんでもない痛みやら痒みやら大量の新鮮な血肉やらが必要なのが解って安心するやらイデデデデになるやら…。鎧の重みや冷たさ、刃物の切れ味をも感じてしまう時がある。そのぶん飯も風呂も素敵さが増すのかも。回復痛に転移酔いそれでも潜るんだな。竜の血を浴びて、無敵!とか不死身!はないのか。腹は減るんだ~。
ナイス ★26 コメント(0) - 2月24日
とりあえず4巻めにして一段落。目標のレッドドラゴンは流石に手こずっていたのでレシピ面はやや少なめ。次巻からは黒魔術絡みが中心なのかな?ライオスとファリンは見た目の雰囲気は似てないのに、中身はホント兄妹だよなぁ。
ナイス ★19 コメント(0) - 2月24日
ダークエルフ、マルシル黒魔術発動!
ナイス ★6 コメント(0) - 2月24日
飯要素はいつもよりも少なかったけれど、プチな薀蓄はてんこ盛り。次の展開も見据えた伏線も張られていて、続きが楽しみでしょうがないです。今巻のメインは火竜との戦闘とファリンの復活。火竜が本当にしっかりと描かれていて、その倒していく過程が説得力があって読みごたえてんこ盛りでした。骨格と生態がすごく緻密に描かれているからか重量感もガッツリ感じられます。ドラゴンの血肉での蘇生ってなんかこのまま穏当に終わる気がしなくてびくびくですがファリン可愛いですv 兄妹愛にぎゅんぎゅんきました。
ナイス ★20 コメント(0) - 2月24日
ついに火竜を倒す!がこの妹の展開は思ってなかったな。やっぱり面白い!そして次巻にてダークエルフが登場!?か。
ナイス ★18 コメント(0) - 2月24日
前回負けた時よりも大幅戦力不足なのに、なんとかかんとか火竜を倒してファリン蘇生。犬の骨2体分と仕分けするという「作業」がこのマンガらしい。いつもは料理を作るのに、今回「人体」を作ってしまうという衝撃の展開なのだが、いつもの料理のように淡々とやるので表立った衝撃度はそんなに高くないという。ラストはやはり「迷宮の主」狂乱の魔術師なのか。「食い詰めてもいないのに、なぜエルフが迷宮に潜る?」とか怪訝がられていたし、マルシルとも因縁がありそう。
ナイス ★28 コメント(0) - 2月24日
ReaderStore。いやこれはちょっと……,ペットセマタリーの疑念が拭えなくておれは震えている。とんでもなく怖い。
ナイス ★16 コメント(0) - 2月24日
九井諒子さんは凝り性なのか真面目なのか、単にゲーム好きなのか、ダンジョン世界に次第に深く入り込んでいく。そもそも料理するなんて各モンスターの特徴をよく知っていなければネームに起こせない。他にも魔法使いにとっての髪の毛の意味とか、骨格を細々と記載するとか、そういう細部がきちんとしているので安心して読める。/とうとうドラゴンを倒してファリンと再開。ファリンの力が強くなっているのは、ドラゴンから蘇生・組成したから?/ラスト、消えていない魔法陣とドラゴンの死骸。また蘇生させようとする誰か?/マルシルが可愛い。
ナイス ★20 コメント(2) - 2月24日
ファリンがにこにこしながらメシ喰ってるの、めっちゃかわいくない?
ナイス ★17 コメント(2) - 2月24日
Kindleで。前巻までのゆるい雰囲気の冒険とは一変して全巻通してシリアス路線。ついに第一巻冒頭で主人公ライオスの妹ファリンを飲み込んだレッドドラゴンと直接対決を迎えます。ライオスとファリンの昔話が出てきたり、マルシルの意外な一面が見られたりと、面白かった。さらに次巻以降で物語は急展開を迎えそうで、そちらも楽しみ。ただ、一番気になったのは、美男美女のキキとカカ。彼等のお話をもう少し読んで見たい気がした。
ナイス ★17 コメント(0) - 2月23日
ついにやってきた火竜戦! 見事勝利をおさめ、そしてファリンを無事蘇生! 蘇生にも、医学的な知識って必要なんだなと。 そして、ファリンのキャラがナイスです! マルシルの黒魔術、、なにか裏がありますな。。 で、めでたく終わると思いきや、続くのか。 続きが気になる。。
ナイス ★17 コメント(0) - 2月23日
やっと読めた(笑)今回いつもよりシリアス度が高く、料理シーンが少ない。ファリン救出はなんだかんだでまだまだ引き伸ばすかと思いきや、危機に陥りながらもさくっとレッドドラゴン無事討伐。そしてマルシルの怪しい蘇生術。これはあの有名な兄弟がお母さんのために行ったアレとは違うんか??そんでファリンとライオス。思ったよりも二人はずっと仲の良い兄妹だった。ライオス普段あんなだけどファリンは大切な存在だったんだな!この物語の核はファリン救出ではなく、ダンジョンの謎を解き明かすことだと改めて気がついた巻でした。
ナイス ★35 コメント(2) - 2月23日
ファリンが復活してなによりだが、この復活方法が自分には人体錬成にしか思えない。 1、今までの蘇生術では呪文だけで蘇生していたが、今回は大量の生肉を必要としている 2、ナマリが蘇生された場合、死の直前までの記憶を保っていたがファリンの場合記憶が混濁している(昔のことは覚えているようだが) 3、蘇生以前より魔術が増幅している(竜の肉体と化している?) 物語も核心に迫ってきましたね、九井さんの事だからバックボーンもしっかり作りこまれているでしょう、次巻も楽しみです。
ナイス ★17 コメント(0) - 2月23日
この巻はライオスがかっこよく見える。いつもヘタレなのに(笑) ファリンがかわいい。 一区切り付いて、つぎの話につながるひきが気になる。
ナイス ★13 コメント(0) - 2月23日
ついにファリン救出。しかし、当初(1~2巻まで)はファリンを助け出すまでの話/妙な魔物をその都度クスッと笑えるネタを仕込んで食う話なのかと思ったら、実はまともに「物語」になり、さらにそれが入り組み始め、しかもこれからがいよいよ本番的な。緊迫してきたなあ。
ナイス ★14 コメント(0) - 2月23日
ようやく炎竜を食べれた。ではなく、ファリンを救出できた。しかし、何かこう不安な要素があるのだよね。ライオスの夢とか。マルシルの使ったヤバそうな術と最後に出てきたダークエルフとか。過去の栄光かと思ったら、マルシル実はハイスペックだったのだな。さすがエルフ。さっさと魔物食を止めたいマルシルと興味津々のファリンが対称的だった。一応の目的は果たしたのだが、これからどうなるのだろう?すんなり地上に戻れなさそうなので、マルシルには気の毒だが。まだまだダンジョン飯は続きそうだ。
ナイス ★21 コメント(0) - 2月23日
今回は飯がほとんど出てこず。メインはドラゴン戦。読み始めたら、のっけから「まだまだ終わらんよ!」って雰囲気が伝わってきてほっとした。今巻はかなり裾野広げまくったので、シナリオ面でもこれを基点に変わっていくかもしれんね。シナリオ進めながら飯のネタだし大変そう…。
ナイス ★15 コメント(0) - 2月23日
マルシルかっこいい!
ナイス ★9 コメント(0) - 2月23日

ダンジョン飯シリーズ