ちょっと今から仕事やめてくる (メディアワークス文庫)の感想・レビュー(3466)

感動した。
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書店アルバイトの先輩からオススメしていただいた一冊 かなり軽いです 学生の自分は就活ちゃんとしようって気持ちになりましたw
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・おもしろい ・ちょっと泣ける
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これを読んだ後、結局私も仕事を辞めました。この本の影響というわけではないのですが…色々考えることができました。
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病気になってまでやらなくていい。仕事やめてもいいんだ、と気持ちが少し楽になった。
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読みやすい、共感(^∇^)
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主人公の母親の一言に、なんだか救われた気がする。
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理不尽なこともたくさんあるけど、何より自分が壊れないこと、生きていることが大事。
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仕事で悩んでる人に読んで欲しい。文章も読みやすいから、普段小説を読まない人にもおすすめできる本。
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これ読んだ後に会社退職した気がします。半分嘘ですけど。逃げっぱなしの自分が言うのもあれですけど、人生逃げるのも大事なんやで。
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久々に「本を読もう」と思い、手に取った本。感想は特にない。お仕事で悩んでいる方などに読んで欲しい作品だと思います。
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つながってたんだな〜!!
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テンポがよく、さらに続きが気になって、あっとゆう間に読了。もっと軽い内容の本だと思っていましたが、読み終えた時にはうーんと唸ってしまいました。自分も職場の人間関係で追い込まれた時期があったので、ヤマモトの言葉ひとつひとつに胸が締め付けられました。逃げ道の大切さ、そして、頑張りすぎてしまっている人にかける言葉選びの重たさ。考えさせられました。後半はちょっときれいすぎる感はありますが、ちょっと(中盤まで)ファンタジックなこの本の着地と考えれば、十分に満足できました。
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就活前に読めてよかった。仕事は甘いものではないし、人生悩むことたくさんあるけど、そんな時こそ自分を大切にしてくれる人達を思い出そうと思いました。
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下の子の尻拭い&上司の無理な命令の日々…本屋で目に入ってすぐ購入。「辞めたくなった時は辞めても良いんだ。」と気づかされ、時間と共に麻痺して忘れていた気持ちも思い出しました。次の日からは少し楽な気持ちで仕事ができるようになりました。仕事を辞める時は、上司に報告する前に読み直すと励みになりそうです。
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読み終わった時には心がすっきり晴れたやかになります。アドバイスはネクタイを明るくするといった些細なもの。ニュースを見た時点でヤマモトは幽霊だと思ったが、実際には臨床心理士だった。隆にばれた時もケロっとしていて正体が全然わからなかった。月 死にたい 火 何も考えたくない水 一番しんどい 木 少し楽金 少し嬉しい 土 一番幸せ日 明日から憂鬱これを見た瞬間少しわかるなと思ってしまった自分。だから隆が「ちょっと今から仕事辞めてくると」と言った時、嬉しかった。ヤマモトに研修生として再開した時、消えたヤマモトにザマ
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仕事に疲れた主人公が同級生のフリをした見ず知らずの男に救われるという話。 見ず知らずの男の謎とかは、若干語られたりもするけど、リアリティと膨らみがなく、物語に引き込まれない。 設定で引きつけようとする事が全てで、中身はない感じがする。 タイトルとあらすじは面白そうだったのに。
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隆がヤマモトに出会えてよかった。仕事をしていたら、嫌なことたくさんあって乗り越えられることと乗り越えられないことが出てくる。道はひとつじゃなくて、いくつもあって。決して辞めない人だけが偉いんじゃない。昔、仕事をやめる時に「仕事はここだけじゃないよ。辞めちゃいけないなんて誰が決めたの。あなたが壊れるちゃう前に、今から辞めてきなさい。」って背中を押してくれた母の言葉を思い出しました。ヤマモトに出会えて、本当によかった。
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こういう友情に憧れます
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来年社会人になるので、確かに自分は社会を舐めているなと思わされた作品です。 生きていればそれだけで丸儲け。 この言葉はとても突き刺さりました。 今まで読んだ中で1番心にグッときた本でした。 おじさん達は我々の世代をさとり世代といってバカにしますが、別に悟ってないし、社会に不安も興味もあります。 時には辞める決断も必要だなと考えさせられる作品でした。
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