ぶなぶな

男 大学生・院生 18人登録
ライトノベル中心に読みます。現代が舞台の、学園ものやラブコメが好きです。ホロリと泣け感動できるとなお良いです。以前にもいくつも読んでいましたが、登録して回るのも面倒なのでこれから読むものだけ登録して感… →続きを読む
記録初日
2016年12月07日
経過日数
110日
読んだ本
36冊 (1日平均0.33冊)
読んだページ
11145(1日平均101)
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ナイス ★6 - コメント(0) - 03月25日
おはようございます。
ナイス ★7 - コメント(0) - 03月24日

読み終わった本(36冊)

ロウきゅーぶ! (14) (電撃文庫)
ロウきゅーぶ! (14) (電撃文庫)
本編の空白期間の出来事を描いた短編集の第14巻。それぞれの話が面白くて満足です。メイド服姿のまほまほは実際には違うはずなのになぜ挿絵ではパンツ見えてるのか(褒め言葉)。あとあっち向いてほいのくだりが異様に長い…。大切なものをかけた手に汗握るこの真剣勝負、葵の冷めた視線が目に浮かびます。そしてラストの羽多野冬子先生回では父の説得のために香椎兄弟と長谷川智花でバスケをすることに(2対1とかではない)。やはり締めはバスケですね。酔ってめっちゃ素直になる智花もめっちゃかわいいです。
ロウきゅーぶ! (13) (電撃文庫)
ロウきゅーぶ! (13) (電撃文庫)
宿敵、硯谷との後半戦から始まる第13巻。互いに死力を尽くした末、一歩及ばず慧心の敗退。けれどそこに悲壮はなく、美しい試合でした。10人での慧心女バスなんだと彼女らが互いに激励する度に涙が滲んだ。それから月日は流れ、高校生組、5年生、6年生は、春からそれぞれにまた新たなスタートを切る。そしてここで物語は一旦幕を閉じる。とても素晴らしかった。彼女らの真っ直ぐさ、バスケへの愛、仲間との絆、それらが燦然と輝く様を何度も見せてくれた。可愛さだけじゃなく、情熱溢れる傑作です。残りの短編集も、最後まで楽しみ尽くします。
ロウきゅーぶ! (12) (電撃文庫)
ロウきゅーぶ! (12) (電撃文庫)
敵として争ってきた新女バスの5人がチームに加わり、仲間として新たな敵と戦うというのはわかりやすく胸が躍る展開で実に良いですね。個人技に終始していた新キャラ怜那の覚醒で一層手強くなった硯谷との決着、次巻が楽しみです。また智花との天体観測では、2人の誓いが素敵でした。これは智花エンドということかな。でも昴の方に恋愛感情は、ないことはないだろうが強くはないだろうし、智花の恋の行方も気になるところ。あと屋台勝負で女の子達の考案した料理は普通に美味しそうでした。
ロウきゅーぶ! (11) (電撃文庫)
ロウきゅーぶ! (11) (電撃文庫)
真帆の父、風雅主催のバスケ大会に彗心女バスが参加し、新彗心女バスと再び相見える第11巻。なかなか苦戦を強いられたが勝利を収め、最終的には相手チーム5人全員が彗心女バスに加入。公式戦に出場できるようになり、今度は打倒硯谷でしょうか。今巻も面白かったです。あと女バス5人の両親も登場しましたね。いつの間にやら親達の間で昴争奪戦になっていたとは…ほんとモテモテですな。当の昴は思考が段々と危険な方向に形成されているわけだが。

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