読書メーターナビゲーション

メインメニュー

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
感想11476

あらすじ・内容

鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない、若くきれいな女性だ。だが、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。
だが、古書の知識は並大抵ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも。彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。
これは栞子と奇妙な客人が織りなす、“古書と秘密”の物語である。

あらすじ・内容をもっと見る

書店で詳細を見る

感想・レビュー(11476)

データの取得中にエラーが発生しました
感想・レビューがありません
新着
参加予定
検討中
さんが
ネタバレ

Loader green
Loader green
Loader green

あなたも読書メーターに登録して感想を投稿してみませんか?

ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ

データの取得中にエラーが発生しました
Loader green

三上 延の関連本

データの取得中にエラーが発生しました
Loader green

この本を読んだ人がよく読む本

データの取得中にエラーが発生しました
Loader green

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)をシェアする

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)評価90感想・レビュー11476